01 乾かす時間を、髪を整える時間に 毎日のドライヤーを、ただ乾かすだけの時間にしない。熱に反応する2つのケア成分を配合し、乾かす工程を利用しながら、カラーや乾燥で傷んだ髪を補修します。お風呂でトリートメントをなじませ、いつものように乾かすだけ。広がりや絡まりが気になる髪を、指通りよく扱いやすい状態へ整えます。
02 毛先まで、しっとりなめらかな髪へ カラーを繰り返した髪は乾燥しやすく、パサつきや広がりが目立ちやすくなります。コラーゲンやヒアルロン酸などのうるおい成分に、植物オイルとセラミドに似た働きを持つ成分を組み合わせました。乾燥した髪にうるおいを与え、毛先までしっとりやわらかく、まとまりやすい髪へ整えます。
03 指通りまで、するんとなめらかな髪へ トリートメントに求めるのは、うるおいだけではありません。髪の表面をなめらかに整える成分を組み合わせ、濡れた髪から乾かしたあとの髪まで、指が通りやすい状態へ整えます。絡まりや広がりが気になる髪も、するんとほどけるような手触りに。翌朝も、スタイリングしやすい髪を目指しました。